

PLAY DEAD SEASON ‐ GOAT
¥1,980 税込
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2023年リリース、東京のオルタナティブ・ジャンクハードコアバンド、”PLAY DEAD SEASON”の8年ぶりとなる新音源がSAY HELLO TO NEVER RECORDINGSよりリリース!
暴力的でありながらどこか耽美的、インフォにあるようなDRIVE LIKE JEHUやHOT SNAKES、JAWBOXの影響を多分に感じます。性急なリズムの中に挟みこまれるキレキレのリフの数々にはつい頭でリズムをとってしまう。
深く歪ませたツインギターの絡み合いは一歩間違えれればバラバラに分解されるのではないかというヒリツいた緊張感があり、さらに殴りかかるようにアグレッシブに展開していくリズム隊、単純にカッコいいし先の読めない展開にはヤラレテしまいますね。
最後に見たのはPSWINGSET来日の際のツアー京都編だったと思うのですが、その時見たライブも凄まじく、もう一度ライブを見に行きたいバンドの一つでもあります。
アートワークは前作同様ex200MPHのHYS氏に依頼。レコーディングエンジニアはvo印南のサイドプロジェクト「DON GIGLIO」でもタッグを組む小谷昌兵が担当。そしてマスタリングはfugaziのリマスター及び数々のDC作品を手掛けるTJ Lippleが担当。
トラックリスト
1. Omertà
2. Time in Vain
3. Segment
4. Scarface
5. Satisfaction
6. 零 -Zero-
7. Slide
以下レーベルインフォ
リリースとしては2015年「This Time We Will Not PromiseAnd Forgive」とのスプリット以来8年振り。2013年の1stアルバム「JUNK HEAD」からは何と10年振りとなるPLAY DEAD SEASONまさかの2ndアルバムが2023年に登場。
彼らの真骨頂である荒々しくドライビンなロッキンハードコアサウンドは、母体とするDRIVE LIKE JEHUやHOT SNAKES、JAWBOX、日本ではcowpers等のバンドの血を受け継いだかの硬質で鋭角的なもの。そして本作より新メンバーに大塚(gt/exMOTHER)を迎え、よりPDSらしく、よりドライビンに昇華し、鳴らしまくった作品へと仕上がった。
アートワークは前作同様ex200MPHのHYS氏に依頼。レコーディングエンジニアはvo印南のサイドプロジェクト「DON GIGLIO」でもタッグを組む小谷昌兵が担当。そしてマスタリングはfugaziのリマスター及び数々のDC作品を手掛けるTJ Lippleが担当。
リリース直前には米・テキサスからの刺客、PSWINGSETとこちらも10年振りに行われる2回目のカップリングツアーも決定。
本ツアーも是非要チェック&是非PDSをナマで体験して下さい!
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レビュー
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