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【再入荷】eveparty - phthalo green【CD】
¥2,000
※こちらはCDとなります。 2024年リリース、KIDDERの2ndアルバムを直近リリースしたLIKE A FOOL RECORDSから間髪入れずにevepartyの2ndアルバムがリリース!これは嬉しいサプライズ! CDとカセットテープの2種フォーマットでの展開となります。 2019年にLFRからリリースした1stアルバムに大変衝撃を受け、当時京都UrBANGUILDのレコ発ライブを見に行ったのがもう5年も前になるのかという時の流れの速さにも驚いていますが、さらに音楽性を高めた最高のインディーロックアルバムの急遽のドロップにも大変な驚きと嬉しさがあります。 ”札幌のティーンエイジファンクラブ”と称されるようにスケールの大きいバンドアンサンブル、インディーロック、オルタナティブロックが好きであれば間違いなく刺さる音像です。 北海道ということもあり、bloodthirsty butchers、また個人的にはthe pillowsも感じたりしています。 どこか遠いところに出かけるときカーオーディオから流しておきたいアルバム、音楽へのワクワクが詰まっています。 トラックリスト 1.Bassman 2. Like a dream 3. Cut fine song 4. Not but either 5. S.W.Y 6. Crescent 7. If you leave here 8. Dear you 9. Color coding 10. Halo 以下レーベルインフォ 札幌のティーンエイジファンクラブことevepartyの2ndアルバムがLIKE A FOOL RECORDSよりドロップです! 2019年、Ag/Voエガワ(Hex in Flux/ex.Discharming man/ex.TAXIS'75 etc)中心に、Drトリヅカ(メラリンコック etc)、Gtデンスケ(ex.Discharming man/ex.SPIRIT PAGE etc)、Gt/Voハシヅメ(Discharming man/MY CHORD etc)、Ba/Voオキタ(ex.THE★米騒動)というメンバーで結成、2019年にLFRから1stアルバムを緊急リリースしたわけですが、その後流行病の影響/全員忙しいマンということもあり、そのまま自然消滅もありうるな、、、と思っておりましたがそんな心配は全く、メンバーの仲の良さと制作意欲が見事勝り、2024年ついに2ndアルバムをリリース!!! 現在はBaモリシ(YOU SAID SOMETHING/NOT SUNCHILDS)が加入により6人体制(オキタはライブ活動お休み中)へ、2nd制作にあたりデンスケ氏のみ遠隔リモートでスタジオへ参加という無茶の中、今回もハシヅメ氏と息の合いまくったツインギターフレーズ、鉄壁バンドアンサンブルは健在、1stの熱量そのままにさらにメンバー同士の理解がさらに深まったかのようなそれぞれがより自由でユニークなアプローチを(にしてもハシヅメはやりすぎではないか?というくらいのギター)、そしてエガワ氏の変わらぬ純粋な音楽愛家族友人愛が溢れたハートウォーミングなヴォーカル、普遍的メロディー、シンガロングコーラス、eveparty節が完全に確立したアルバムとなっております。 唯一の日本語コーラスが光る"Color coding"では小樽モンパルナスの平山姉妹、他にもイブパファミリーをゲストに迎え、北の大地の音楽シーン全体を巻き込んだ作品。 Teenage Fanclub、Superchunk、そしてやはりBloodthirsty Butchersへのリスペクトももちろん。 bandcampにて2曲配信中 https://eveparty.bandcamp.com/album/phthalo-green
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eveparty - cyprus green
¥1,870
2019年リリース、札幌のティーンエイジファンクラブことevepartyの初音源、LIKE A FOOL RECORDSからのリリースです。 音楽愛に溢れた最高のインディーロックサウンド、温かく広大なギターサウンド、リズムアンサンブルも絶妙でバランス感覚の高さが感じられる全7曲、個人的な大名曲”scattered flower”は男女混成のコーラスワークが映え、多好感またエガワ氏の紡ぐメロディがたまらない楽曲、インフォにもあるようにTeenage Fanclubはもちろんのことbloodthirsty butchersへのリスペクトを感じ、また個人的にはthe pillowsも感じています。 メンバーもAg/Voエガワ氏(ex.Discharming man、ex.TAXIS'75 etc)中心に、Drトリヅカ氏(メラリンコック etc)、Gtデンスケ氏(ex.Discharming man、ex.SPIRIT PAGE etc)、Gt/Voハシヅメ氏(Discharming man etc)、Ba/Voオキタ氏(ex.THE☆米騒動)と札幌の豪華メンツが揃いぶみ、北海道の土地の広大さを感じるスケールが大きくカラフルに変化に富んだサウンド、是非! トラックリスト 1.finally 2.window star 3.cloudy 4.scattered flower 5.close somebody one 6.all,every,whole,totally, 7.laid back walk
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Forbear - 4songs
¥1,650
2022年リリース、東京を中心に活動する4人組バンド”Forbear”の4曲+ボーナストラック1曲入りのEP。10インチでリリースされていた前作”10songs”に引き続きLIKE A FOOL RECORDSからのリリースです。 開幕1曲目の”Read On”の美しく儚いメロディと歪んだギターとクリーンアルペジオの絡みにはいきなり心を掴まれます。 前作10songsからの真っすぐな発展形、進化作とも言える作品で、ここから次作8songsを聴くと、さらなるサウンドプロダクションの突き詰め、アレンジとバンドの一体感がどんどんと上がっていっているのを感じることができると思います。 一聴するといい意味で海外のバンドかと見まがう程のサウンドとなっていますが、メロディはどことなく日本ぽいところもあったりして、するりと胸に染みてくるような楽曲が並んでおり、まずはこの4曲から聴いてみるのもいいですね。 CDにはLifetimeのカバー曲がボーナストラックとして収録、こちらのアレンジも最高。
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Forbear - 8songs
¥2,200
2024年リリース、Tokyo Positive Emogaze、Forbear2年ぶりのリリースとなるセカンドフルアルバム。今作も東京のLIKE A FOOL RECORDSからのリリースとなります。 前作からより力強さを増したバンド感、霧の中を揺蕩うような男女混成ボーカルとハードコアにもルーツを感じる音像、様々なジャンルを飲み込み昇華させた傑作アルバムに仕上がっています! M-1、”Open Up”ではシューゲイザーメソッドに則ったような幻想的な音像の中に90年代オルタナティブを感じる圧倒的良曲からの開幕は非常に心地よく、続く”The Fiend”では力強い轟音の中に透き通るガラスのように突き刺してくる美しいメロディは本当に素晴らしいです、非常に好きな曲です。 ピアノをフューチャーした楽曲から始まる後半の展開もめちゃくちゃいい。 NothingsやHumといったエモ/シューゲイズバンド好きな方なら絶対に好きな完璧なバンドサウンドとアレンジ、春の訪れを待つのにピッタリなアルバムですね。 また、CD限定のボーナストラックであるIRONSTONE氏とKanouKaoru氏によるリミックス楽曲も2曲収録されております。ドープでダンサブルな楽曲は是非購入いただいて聴いてください。 デザインはlllyoulll氏が担当しています。 以下レーベルインフォ Tokyo Positive EmogazeことForbearの8曲入り2nd Album”8songs”がリリース。 LIKE A FOOL RECORDSからは通算3作目となる2年ぶりの今作は、バンド自主企画”Rising Hands”のメンツにも現れているようなジャンルを問わない独自の信念と、ライブバンドとしての成熟が徐々に様々なシーンへ広がりつつ、その活動とリンクするような初期の緊張感とは違ったメンバー同士の信頼関係が垣間見える今作の新曲群となっています。 前作に引き続きOtusやSuper Structure等も手掛けるDevu氏によるレコーディングを敢行。前作以上に踏み込んだ深みと立体感のある2本のヘヴィーオルタナギターと絶妙にキャッチーなフレージング、リズム隊のみでもオリジナリティーを感じられるいなたさ最高パワーバンドアンサンブル、ハードコアパンクシーンとの繋がりも生きた説得力あるアレンジ、IdaやJen Wood等とも共鳴するようなWhisky Yoko氏のピアノ楽曲もアルバムとして素晴らしいアクセント、Forbear印ツインヴォーカルの馴染み方と完璧なサウンドメイクを表現している。 そして、今回は初めてゲスト陣を迎えた作品となる。Eupholks/MUGWUMPSで活動するKoike氏が解き放つエンジェルボイスを冒頭から贅沢使いし、盟友HETHをはじめSOILED HATE/shapeshifterで活動するZamoh氏が提供したEvilなSKITの演出と、ゲストワークが随所で作品に彩りを加える。 また、ボーナストラックとしてCDのみにリミックス楽曲を収録。2022年に発表した”LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE"が各所で絶賛され、直近ではKyonCeeAPartmentをジョイント作品をリリースする等精力的に活動するDJ/BEATMAKER/PRODUCERのIRONSTONEと、Webメディア"Private Dub"や"Public Rhythm”を共同で立ち上げ人でもあり、ゲーム『NieR』のトリビュート・アルバム『NieR Tribute Album -echo-』にも参加、自身のバンドcikariでも活動するKanouKaoruの2名が参加。バンドへの愛と理解とリスペクトを感じまくるこれぞリミックスといった細かな仕掛けの効いたアレンジも流石。まさにこのリミックスまで聴いて完成するようなアルバムとなっています。 デザインはFells in Town関連やHETH×ONLY THE LAST SONG等の作品も手掛けるレペゼン横浜のイラストレーター/スケーターlllyoulll氏。従来のlllyoulll氏が手がけた線画風なデザインとは一線を画す独特なビジュアルを提供。ジャケットだけでなくインサートまで細部に渡り独自のエッセンスで丁寧に書き上げられており、フィジカルを開封した際にはlllyoulllワールドが繰り広げられている。 for funs of The Smashing Pumpkins、Hum、Quicksand、Swervedriver、Fleshwater、Gleemer、cursetheknife…
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Ryo Hamamoto - Reprizes
¥2,200
孤高のシンガー/ギタリスト/ソングライター、Ryo Hamamoto氏の7年ぶりとなる4th フルアルバム、今作はLIKE A FOOL RECORDSとSimerike Recordingsの共同リリース! 牧歌的でアメリカンなインディーサウンドと、優しげに風にそよぐようなRyo Hamamoto氏のボーカリゼーション、まだ今ほど交通手段も発達していなかった時代、様々な乗り物を乗り継ぎながらゆっくりとしたスピードで世界を旅しているような、懐かしさとどこか異国情緒に溢れたアルバム、散歩でもいいし車でもいいし、どこかに向かいながら聴きたくなります。 レーベルインフォにもある様にBig ThiefやPinegroveといったインディーサウンドが好きな方はもちろんのこと、国内フォークやシティポップなど幅広い音楽と繋がっているように感じます。老若男女問わずオススメできるアルバムです。 また、エンジニアやミックス、マスタリングは岩谷啓士郎氏、ドラムとボーカルRECの一部はStudio REIMEIにて新間雄介氏(VINCE;NT)が担当しており、素晴らしいサウンドに仕上がっています。必聴です! 以下レーベルインフォ 孤高のシンガーソングライターRyo Hamamotoの7年ぶりとなる4thアルバムがLIKE A FOOL RECORDSよりリリース。 一時期はmooolsのメンバーとしても活動、現在もAnalogfishのレギュラーサポートメンバーとしてギター、鍵盤等も担当、マルチに活動続けるRyo Hamamotoの7年ぶりの新作、今回はベースにガリバー鈴木(関取花、Predawn、日食なつこ、etc)、ドラムとパーカッションには高石晃太郎(SEMENTOS)を迎えたバンド編成、エンジニア/ミックス/マスタリングはLOSTAGEやCONGRATULATIONS、uri gagarn等も手掛ける岩谷啓士郎、ドラムとボーカルRECの一部をStudio REIMEIにて新間雄介(VINCE;NT)が担当。 バンンジョー等の細かなアレンジも光るインディーロック/アメリカンなサウンド、ギタリストの一面もあるが故の素晴らしいギターワーク、ラストを飾る”イノセンス”で魅せるクライマックスのギターソロは鳥肌モノ、英詩での作曲も可能だからこその日本語の言葉選びとこの音像に見事ハマるスモーキーな唄声、普遍的グッドメロディー、シンプルながらも豊かな音楽知識と経験ゆえの深みのあるロックアルバム。 Big Thief、Buck Meek、Pinegrove、Califone等の音楽とも共鳴するような。 余談ですが、元々は、10年以上前私が渋谷のo-nestで働いていた時期に、Ryo HamamotoソロやMooolsのライブで会うようになり、Ryo Hamamoto & The Wetland名義でリリースしているSally Leeという楽曲ではnestでMV撮影をしていたりというのもあり深く聴くきっかけになりました。 その後も私が新代田で店を始めてすぐ、世紀の大名曲”Last Train Home”がリリースされCDや7inchを取り扱ったり、ふらっとお店にやってきては酒飲みながらなんとなしに始まる音楽談義も私自身好きで、初期段階からアルバムの構想なんかも聞いていたりしたので、結果リリースもそういう巡り合わせだったのかなと思いとても嬉しく思います。(LIKE A FOOL RECORDS/辻友貴)
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NOUGAT - 40 MINUTE MEDITATION
¥2,200
東京の4人組ロックバンド、”NOUGAT”の2021年にリリースされた2ndフルアルバム。前作1stアルバム”SWEATER”は配信リリースだったため、今作が初めてのフィジカルリリースとなります。 リリースは東京のLIKE A FOOL RECORDSから! ツインベース、ギターボーカル、ドラムという編成となっており、タイトでスリリングなリズム隊の合間を縫って、漂うように差し込まれるギター・ベースリフ。そして気持ちいいところに乗っかってくるクールで少しルードなヴォーカリゼーション全てが個性的でなかなか似たようなバンドというのはなかなかいないのではないでしょうか。 徐々に熱を帯びていくようなヒリつきのあるバンドサウンド、ルイビル周辺ポストハードコア・スロウコアの影響も感じます。 前作アルバムからの再録曲(M3.”行かないで”やM5.”SWEATER”、M7.”白紙になる”)もさらに重厚感が増している様に感じます。 個人的におすすめしたいM2.”あいはなけなし”は何度もリピートしている曲で、”三千回目の妄想は壊れて ウインクを交わして”というような印象的なフレーズが非常に耳に残り、頭の中で延々とリピートされます。 個性を突き詰めていくサウンドはこれからも進化を続けていく予感です! Unwound、Pinback、Slint、uri gagarn等好きな人に是非聴いて欲しいです。 録音、ミックスのcinema staff/peelingwardsの三島想平氏、LFRワークスお馴染みStrohorn Music Laboratoryの横山令氏マスタリング。 ジャケットデザイン、MVはすぐる氏によるものです。 あいはなけなし MV https://youtu.be/5XJlM9uTcK0
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Fennel ‐ Mixed up
¥2,420
2022年リリース、tricotのベースを担当するヒロミ・ヒロヒロによるソロプロジェクト”Fennel”の2nd EP。 LIKE A FOOL RECORDSからのリリース作品となっています。 2021年に突如リリースされた前作”slow down”は各所で話題となっていたことも記憶に新しいまま、待望の2nd EPが発売されました。 ライブ・制作メンバーにはNENGUのKotarou Baba(Gt.)、VINCE;NTのArisa Katsu(Gt.)、CONFVSE/The Firewood Project/fam等のMasayuki Yamazaki(Dr)を迎え東京のエモ・ポストハードコアシーンで活躍する面々となっており、骨太なオルタナティブバンドサウンド、ドリーミーかつ繊細さを感じるコーラスワーク、また芯が通っていながらもどこか儚さも感じるヒロミ・ヒロヒロさんの歌声、どれをとっても非常に素晴らしいです。 全曲ポップセンス大爆発といった感じで6曲全ておすすめです。 通して聴いた後、ロードムービーを見終わったときに感じるような”どこか遠くへ行きたい”という感情が巻き起こります。 Rainer Maria、Pohgoh、LOSTAGE、MASS OF THE FERMENTING DREGS、ART-SCHOOL、kurayamisaka、toddle等々…好きな方は必聴です! studio REIMEIにてcinema staff/peelingwardsのSouhei Mishima氏による録音&ミックス(先行で配信されている”M4.confess”のみ、toeのTakaaki Minoによる録音ミックス楽曲)、マスタリングはLFRお馴染みStrohorn Music Laboratory横山令氏が担当しています。 ジャケットは今作もヒロミ・ヒロヒロさんが自ら担当。
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peelingwards - CAMELUS
¥2,200
cinema staffでも活動する辻氏と三島氏の所属するポストハードコアバンド”peelingwards”の2018年リリースの1stアルバムです。 リリースは辻氏が主宰するLIKE A FOOL RECORDSから。 本人たちが通過してきたポストハードコア、ジャンク、オルタナ、マスロック等様々なジャンルからの影響を感じる硬質な音像、予測不可能な展開の数々、それでいてメロディラインは唄心に溢れており、速度を保って駆け抜けていく中にも理路整然さも感じます。ツインギターの絡みも凄まじく、カッコいいフレーズばかりです。 安定感溢れる鉄壁のリズム隊に乗っかってくるフリーキーかつソリッドなギターワーク、国内オルタナティブの中でも一際存在感を放っています。 The Jeasus Lizard、METZ、JAWBOX等好きな方、国内だとZAZEN BOYS、NAHT、COWPERS好きな方におすすめできるかと思います! CAMELUS trailer https://youtu.be/TY3ft2kxJbk https://youtu.be/TY3ft2kxJbk
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peelingwards - HEEL or BABYFACE?
¥1,980
2021年にリリースされたpeelingwardsのmini album、メンバーでもある辻氏が主宰するLIKE A FOOL RECORDSからのリリースです。 前作からも激情感、ポストハードコア感がさらにブラッシュアップされつつもより重量感の増したサウンド、シャウトやポエトリーも交えた多様な楽曲、それでいてメロディラインは日本的な要素も感じられ、反則的ながらも王道的、先鋭的でありながらポップネスさも忘れない、国内にもなかなかこういったバンドはいないのではないでしょうか。激情・ポストハードコアの入口としてもおすすめできると個人的には思っております。 また、要所要所で展開されていくヘヴィなリフもどこを切り取ってもカッコいい。最高のフレーズの宝庫です。 また、ジャケットには表記されていませんが、CDのみに収録されている音源が1曲収録されています。 ジャケットグラフィックはWRENCHのTOMOHIRO MATSUDA氏、写真、デザイン等はChiaki Machida氏によるもの。 レコーディングはCrypt City、LOSTAGE、ドミコ等のエンジニアを務める上條雄次氏とメンバーである三島想平氏、ミックスも三島氏が自ら行なっております。 マスタリングはLFRワークスお馴染み、ayutthaya、sans visage、nengu等も担当するStrohorn Music Laboratory横山令氏。 SLINGBLADE 試聴 https://youtu.be/HuTH8fIiiuI