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FLOWTING CLOWDS - Earth, Sun, Moon / There are Rivers
¥1,650
2026年リリース、June of 44のJeff MuellerとSean Meadowsによるプロジェクト”FLOWTING CLOWDS”の7インチレコードがリリース! A面はLove and Rocketsのカバーとなっており、ゆったりと流れる水面に浮かぶ葉のように揺蕩うベースラインを軸に荘厳な広がりを見せる音像が非常に素晴らしい楽曲、B面は新たに制作された新楽曲、独特のリズム感と哀愁感じる枯れたメロディー、冬の川の冷たさを想起するような楽曲、息遣いも聞こえる程生々しい録音も素晴らしい、一人部屋でずっと流していたい。 https://flowtingclowds.bandcamp.com/album/earth-sun-moon-there-are-rivers トラックリスト 1. Earth, Sun, Moon - written by Love and Rockets 2. There Are Rivers 以下レーベルインフォ Flowting Clowdsは、June of 44のJeff MuellerとSean Meadowsによる継続的かつ現在も進化を続ける新しいコラボレーション・プロジェクト。A面「Earth, Sun, Moon」はLove and Rocketsによって書かれた楽曲で、最大限の敬意と謙虚さをもってカバーされている。B面「There are Rivers」は、イントロから彼ら特有のサウンドとリズムで徐々に惹き込まれ、歌心も感じさせる完全新曲。2024年9月、Kevin Rattermanによってレコーディングされ、USではLandland Records、日本ではimakinn recordsからリリース。カラー盤全4色。Orange Whip vinylは日本限定カラー。
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bows × by the end of summer × THE SLEEPING AIDES &RAZORBLADES × shipyards - 4way split
¥1,650
京都を拠点に活動するバンドby the end of summerとここ最近数々の海外招致を手がけるimakinn recordsの呼びかけにより集まったバンドによる4way 7インチレコード! 日本各地のエモ/メロディックから影響を受けた4バンド、これらのバンドを見事にパッケージングした采配も見事なスプリット、ダウンロードコードなし、配信もなしのかなりストイックな仕様でのリリース、令和の世だからこそ、プレーヤーを持ってない人はプレイヤーを購入してでも聴いてもらいたい名スプリット、レコード入門編としても是非。 個人的にバイサマのライブでも聴いていたJust Because音源化がとても嬉しい。 トラックリスト bows - Kyoto by the end of summer - Just Because THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES - Complete Control shipyards - get back 以下レーベルインフォ imakinn records と by the end of summer の呼びかけで集った盟友 4 バンドによる 4way split 7inch が遂に完成!bows, by the end of summer, shipyards は完全新録、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES は未発表音源を収録。 メロディックパンクの魅力をすべて詰め込んだ bows のキラーチューンで幕を開け、颯爽と駆け抜けグッドメロディが際立つ by the end of summer は 6 年ぶりとなる新曲を披露。THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES は“これぞスリーピング”と言える痛快なメロディと小気味よいミドルテンポのナンバーを収録。そして、ポップパンクをリファレンスにしたシンガロング必至の名曲「get back」、現体制を代表する一曲を仕上げた shipyards が最後を締めくくる。ジャケットは、Chinese Footabll のアートワークでも知られ、中国を拠点に活動するアーティスト・TUBAIDA が担当。構想からリリースまで数年、それぞれの個性が色濃く表れた 7 インチが完成した。